中価格帯シェーバー9機種を刷新

2008年08月29日

2008年9月21日(日)発売!

株式会社フィリップス エレクトロニクス ジャパン(本社:東京都港区、代表取締役社長:上條 誠二、以下 フィリップス)は、中価格帯シェーバー8機種を2年ぶりに刷新し、日本販売総代理店の小泉成器株式会社(本社:大阪市中央区、代表取締役社長:松本 良一)を通じて2008年9月21日(日)より、全国の家電量販店などで発売します。

 

シェーバーの世界シェアNo.1*1を誇るフィリップスシェーバーのコンセプトは、「どこまでも、深剃り」。シェービングの基本性能である深剃りを常に研究開発しています。その成果を活かし、昨年発売した「アーキテック」シリーズは、フィリップスシェーバーの最上位機種として好評を得ました。今回リニューアル新発売する9機種は、フィリップスの技術を、より気軽に味わえる中価格帯の製品群、HQ8200シリーズ、HQ7300シリーズ、F1モデル、HQ100の4シリーズです。

 

*1弊社2007年調べ

 

HQ8200シリーズではこれまでは最上位機種にのみ搭載されていた「サスペンションシステム」を、中価格帯では初めて、4機種すべてに導入しました。この機能は3次元に動く従来のシェービングユニットに前後の動きが加わり、より肌への密着度がアップしました。ヘッドが柔軟に動くため、剃りにくいとされる起伏の多いアゴ下にもぴったりフィットし、完璧な深剃りを実現します。また、HQ8261CCには全自動充電洗浄ができる洗浄充電器(ジェットクリーンシステム)を搭載し、いつも清潔かつ爽快な剃り味を提供します。

 

HQ7300シリーズは、充実の機能はそのままに、よりシャープなデザインに一新、表示も見やすくなりました。

F1モデルであるHQ7390は、フィリップス シェーバーがパートナーシップを結んでいるAT&TウィリアムズF1チームのカラーリングをイメージしたボディが、よりマシーンに忠実なデザインに一新。フロントにはAT&TウィリアムズF1チーム公式ドライバーである、ニコ・ロズベルグのカーナンバーである「7」がデザインされています。

 

これらの製品群には、ヒゲを引き上げてカットする「スーパーリフト&カット」やアゴ下にぴったり密着する「3次元密着機構」、短いヒゲまでキャッチする「スリット&ホール」など、どこまでも深剃りを追求したフィリップスのテクノロジーが搭載されています。

 

今回のリニューアルに伴い、フィリップス シェーバーは最上位機種から中価格帯機種までのフルラインアップを整備し、深剃りにこだわる男性のあらゆるニーズに応えます。

HQ8261CC, HQ7380, HQ7390, HQ130

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ロイヤル フィリップス エレクトロニクスについて

ロイヤル フィリップス エレクトロニクス(本社:オランダ、NYSE:PHG, AEX: PHI)は、タイムリーな革新を通じて人々の生活の向上を目指し、多様化する健康と幸せを提供する企業です。
ヘルスケア、ライフスタイル、ライティングにおける世界のリーダーとして、お客様の視点やブランドプロミスである“sense and simplicity(センス アンド シンプリシティ)”に基づいて、人を中心に技術とデザインを統合します。

 

世界60ヶ国以上に133,000人の従業員を擁し、2007年の売上は270億ユーロで、心臓病ケア、急患治療とホームヘルスケア、省エネ照明ソリューション、新しい照明のアプリケーションのマーケットリーダーであると同時に、薄型テレビ、男性用シェーバーやグルーミング、ポータブルエンターテインメントそして、オーラルヘルスケアなど、人々の幸せや喜びのためのライフスタイル製品においても強いリーダーシップを発揮しています。ニュースリリースについてはホームページをご覧ください。(http://www.philips.com/newscenter/


 
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